11月30日(月)
午後7時開演(開場は30分前)
料金:一般1200円 高校生1000円 中学生以下無料
午後9時頃終演予定。観劇後に食事もできます(要予約)
予約問い合わせ:蕎麦とりい 0263−82−3039(火水定休)
E-mail: sironekota@yahoo.co.jp (イケダ)
「長野の人〜俺が謝りたい4つのこと」
作・出演 中牧浩一郎
演出 仲田恭子
〜長野人らしい人の良さを、ほのぼのペーソスにのせた懺悔集〜
中牧浩一郎
演劇は幼稚園の卒園の時に「大きなかぶ」のカラスの役が最初です。
時が経ち騙されて41才の時に市民参加の演劇体験で芝居を再開。
そして現在、50才手前にして指先からつま先まで演劇に魅了されている哀れなオジサンです。
芝居では、事実と妄想の昭和な世界をご覧頂けたら幸いです。
「From 2011.」
作・出演 小池美重
構成・演出 仲田恭子
〜震災を機に、福島県から松本市に移住した、演者・小池美重の実体験をベースにしたパーソナル・ドキュメンタリー演劇〜
小池美重
福島県出身。東日本大震災までは旅行会社勤務、OLでした。震災により業績が振るわず休職となり、手に職をとタイ古式マッサージの世界に転職。同時に天災人災両面から、改めて「命の儚さ脆さについて」が思考の中心になりました。三年前に松本市に移住したのを機に、演劇活動を再開。舞踏や路上パフォーマンスなども行い、鋭意、前進中です!
「モモ」
作・出演・演出 イケダシン
「変なやつだったよ。あいつは自分が桃から生まれたんだって言い張りやがるのさ」
東京、新宿。田舎者のモモはチンピラのアニキに拾われた、、、
イケダシン
東京都出身。人類の滅亡を信じ、木枯し紋次郎に憧れて旅を続ける。1999年、安曇野に流れつき、ノストラダムスの大予言はヒグラシの鳴き声にかき消され、そこから第二の人生が始まったことを知る。ギター掻き鳴らして歌をうたい、行き詰まると芝居まがいなことをしてきたが、今回は芝居に両足突っ込んだ初めての作品です。
一人芝居三本立て
ようやくチラシが出来ました。ペンタブレット買ってよかった。Linuxでもちゃんと使えるんですね。
今回はぼくの企画です。とりいで芝居の三本立て! 出演者も芝居も三者三様。絶対おもしろいですよ!
蕎麦とりいはJr大糸線穂高駅から徒歩5分くらい。穂高神社北駐車場入り口のとりいの下です。お蕎麦もおいしいよ。
蕎麦とりい短編劇場
一人芝居三本立て
11月30日(月)
午後7時開演(開場は30分前)
料金:一般1200円 高校生1000円 中学生以下無料
午後9時頃終演予定。観劇後に食事もできます(要予約)
予約問い合わせ:蕎麦とりい 0263−82−3039(火水定休)
E-mail: sironekota@yahoo.co.jp (イケダ)
「長野の人〜俺が謝りたい4つのこと」
作・出演 中牧浩一郎
演出 仲田恭子
〜長野人らしい人の良さを、ほのぼのペーソスにのせた懺悔集〜
中牧浩一郎
演劇は幼稚園の卒園の時に「大きなかぶ」のカラスの役が最初です。
時が経ち騙されて41才の時に市民参加の演劇体験で芝居を再開。
そして現在、50才手前にして指先からつま先まで演劇に魅了されている哀れなオジサンです。
芝居では、事実と妄想の昭和な世界をご覧頂けたら幸いです。
「From 2011.」
作・出演 小池美重
構成・演出 仲田恭子
〜震災を機に、福島県から松本市に移住した、演者・小池美重の実体験をベースにしたパーソナル・ドキュメンタリー演劇〜
小池美重
福島県出身。東日本大震災までは旅行会社勤務、OLでした。震災により業績が振るわず休職となり、手に職をとタイ古式マッサージの世界に転職。同時に天災人災両面から、改めて「命の儚さ脆さについて」が思考の中心になりました。三年前に松本市に移住したのを機に、演劇活動を再開。舞踏や路上パフォーマンスなども行い、鋭意、前進中です!
「モモ」
作・出演・演出 イケダシン
「変なやつだったよ。あいつは自分が桃から生まれたんだって言い張りやがるのさ」
東京、新宿。田舎者のモモはチンピラのアニキに拾われた、、、
イケダシン
東京都出身。人類の滅亡を信じ、木枯し紋次郎に憧れて旅を続ける。1999年、安曇野に流れつき、ノストラダムスの大予言はヒグラシの鳴き声にかき消され、そこから第二の人生が始まったことを知る。ギター掻き鳴らして歌をうたい、行き詰まると芝居まがいなことをしてきたが、今回は芝居に両足突っ込んだ初めての作品です。
11月30日(月)
午後7時開演(開場は30分前)
料金:一般1200円 高校生1000円 中学生以下無料
午後9時頃終演予定。観劇後に食事もできます(要予約)
予約問い合わせ:蕎麦とりい 0263−82−3039(火水定休)
E-mail: sironekota@yahoo.co.jp (イケダ)
「長野の人〜俺が謝りたい4つのこと」
作・出演 中牧浩一郎
演出 仲田恭子
〜長野人らしい人の良さを、ほのぼのペーソスにのせた懺悔集〜
中牧浩一郎
演劇は幼稚園の卒園の時に「大きなかぶ」のカラスの役が最初です。
時が経ち騙されて41才の時に市民参加の演劇体験で芝居を再開。
そして現在、50才手前にして指先からつま先まで演劇に魅了されている哀れなオジサンです。
芝居では、事実と妄想の昭和な世界をご覧頂けたら幸いです。
「From 2011.」
作・出演 小池美重
構成・演出 仲田恭子
〜震災を機に、福島県から松本市に移住した、演者・小池美重の実体験をベースにしたパーソナル・ドキュメンタリー演劇〜
小池美重
福島県出身。東日本大震災までは旅行会社勤務、OLでした。震災により業績が振るわず休職となり、手に職をとタイ古式マッサージの世界に転職。同時に天災人災両面から、改めて「命の儚さ脆さについて」が思考の中心になりました。三年前に松本市に移住したのを機に、演劇活動を再開。舞踏や路上パフォーマンスなども行い、鋭意、前進中です!
「モモ」
作・出演・演出 イケダシン
「変なやつだったよ。あいつは自分が桃から生まれたんだって言い張りやがるのさ」
東京、新宿。田舎者のモモはチンピラのアニキに拾われた、、、
イケダシン
東京都出身。人類の滅亡を信じ、木枯し紋次郎に憧れて旅を続ける。1999年、安曇野に流れつき、ノストラダムスの大予言はヒグラシの鳴き声にかき消され、そこから第二の人生が始まったことを知る。ギター掻き鳴らして歌をうたい、行き詰まると芝居まがいなことをしてきたが、今回は芝居に両足突っ込んだ初めての作品です。